

1頭から1000頭へ 自分で作って自分で売る

さつま福永牛とは
農耕用の牛1頭から始まり、1000頭まで築き上げた3代目・福永充さん。大学卒業後、一度就職した経験も活かし、美味しい肉を作るために日々研究し続けています。
「自分で作ったものを自分で売りたい」という一番のこだわりを貫くために、限りなく一貫を目指して生まれたのが、『さつま福永牛』なのです。
農耕用の牛1頭から始まり、1000頭まで築き上げた3代目・福永充さん。大学卒業後、一度就職した経験も活かし、美味しい肉を作るために日々研究し続けています。
「自分で作ったものを自分で売りたい」という一番のこだわりを貫くために、限りなく一貫を目指して生まれたのが、『さつま福永牛』なのです。